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プロフィール

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1967年愛知県生まれ

おっちょこちょいの性格からか幼少の頃からケガが絶えない。
交通事故、転落事故、墜落事故など、いつ死んでもおかしくないようなアクシデント多数。友人曰く「お前ほど悪運が強い奴はいないで!」

本が好きな父親の影響もあり読書は好き。
体を動かすことは好きなので、スポーツは好き。また、ヨガに興味を持ち沖正弘先生の道場に参加したし、藤本憲幸先生に何度かお会いもした。先生のところでの10日程の断食もいい経験だった。

学校の勉強は嫌い、だった

勉強が嫌いだったので学校ではいやいや勉強していた。一応高卒、実質中学校中退。でも、社会人になって、勉強は本来面白いと、気づいた。人に強制されるとかえってやる気がなくなるものなんだろう。

パソコン関連の仕事

現在はパソコン関連の技術者。20以上の職種(会社)を経験するうちに今のパソコンの技術者として、嫌いだったはずの理数系の仕事で生計を立てている。

他人に誇れるようなモノは何もないが、誇れるような人間でもないが、恥じるような生き方をしたつもりはない。(カッコ悪い失敗はイヤというほどしたが・・)また、今まで自分がやってきたことには悔いはない。間違ったら正してきたし、転べば起き上がってきたと思ってるからだ。今振り返って、生きる中でその時にできることを一生懸命、前向きに生きれば、だんだん力をつけていき、やがて自分にあった生き方ができるんじゃないかと思えるようになった。

世間に成功者と言われる人がいる。成功者と言われる人は「夢を持って」「目標に向かって」とかアドバイスしたりするが、決して万人に当てはまるとは思わない。成功した人は才能やその人の境遇があったからそれで良かったかもしれないが、人はそれぞれで同じ才能や境遇ではないからいくら夢や目標があってもうまくいかないことがほとんどだ思うからだ。

経験から学んだこと

好きな言葉がある。「不幸と思う心が不幸」。つまり、何か悪いことがあって、それを不幸と思うものは不幸になる、ということ。不幸と思われることも、後から振り返れば、その出来事があったからこそ、そこで力をつけ新たな自分になれたということがあるからだ。いや、この世の法則というのはそのように働いている。
自分のことで恐縮だが、貯金なんてろくにないし、バツイチで伴侶もいない。他人からみれば、哀れな人生だ、アホな奴だと思われているかもしれない。だけど、多くの困難を経験してきたからこそ、自分にしか得られない悟れたことがあるし、何よりも今が人生で最高に幸せだと思える。更にもっとすばらしい生き方がまったいるんだろうな、と。

自分で考える

自分なりに中身の濃い生き方をしてきたつもりだが、特に最近思うことがある。
それが、このサイトのテーマ「真実は非常識」だ。
自分も25歳くらいまでは「常識」「定説」「報道」の範囲内にあったように思う。そのころは例えば、第二次大戦、日本は軍事国家で世界に侵略した悪の帝国だと、教え込まれたとおりに考えていた。そのとき、小室直樹さんの昭和天皇についての著書があった。それには「天皇に戦争責任はない、あるわけない」というような内容が書いてあったのだが、あまりにも見事に論破されていたから、世間で言われていることはまったくでたらめじゃないかと思い始めた。それから、できるだけ、人が言うこと、人の信じることに惑わされないように考えるようにしてきた。

あと、人間が持つ本来の完全性を説かれた内海康満先生の「中心感覚」と概念にも多大な影響をうけた。この先生の著書もご関心があるなら読まれるとよいが、人間の持つ固定観念や常識と言ったものを打ち砕く見事な書である。

神様はいるか

あと、大きく目覚めたのは神様の存在を意識してからだ。こう書くと霊的な力があるように思われるかもしれないが、そうではない。そんな感じる能力などまったくないが、遺伝子について勉強したことからだ。
つまり、今までの定説であれば、地球が誕生して46億年、それから原始の海洋で生命が誕生して進化、やがて陸上に進出し様々な種になったという。しかし、どんな単純な生物(単細胞)にも自己を複製する仕組み遺伝子(複製するだけじゃなく生命活動を司どる仕組み全体がある)がある。その遺伝子に書き込まれた情報というのは数百ページの本が何千冊にもおよぶ膨大な量なのである。それがどうして自然発生するものか、「馬鹿も休み休み言え!!」レベルだ。生命は自然発生しない
自然と言うが、自然の法則は時間の経過とともに崩壊する方向にある。生命か意思の関与なしには秩序は生まれない。植物は生命があるからこそ成長し、建物は意志あるからこそ創造される。自然にしておけば崩壊するのみ、「エントロピー増大の法則」それではないか。
遺伝子の2重螺旋構造をクリック博士、ワトソン博士らが発見してすでに70年ほどの月日が流れる(2021年)。そんな遺伝子の驚異的な決して自然いできるわけがないことがわかっているのに未だに学校では教えてるし、それを前提で科学を語っている。
おかしいよね。
でも、やはり遺伝子の研究者はそんなことは分かっているので「サムシング・グレート」「知的生命の関与」と表現をしたりする、言い換えれば神様が創造したとなるのだろうが。進化論の世界的権威のドーキンス博士も「地球外からの知的生命の関与があった可能性は否定できない」という言い方をしている。
アメリカでも進化論を教えているらしいが、もはや生徒からも馬鹿にされてしまっているのが現状だと聞いた。
だから、自分としては神様がいないわけがないと思っている。

聖書を知る

そして、10年ほど前に聖書全文を音声にする仕事をしたことがあり、聖書を読んだ。また、この聖書というのは神が語られ、人間に与えたとしか思えないような書であるから、より神様の存在を強く信じるようになった。聖書と言うのは日本人は大いに勘違いしているので(このあたりは改めて論じてみたい)簡単に要点を述べておくが、正確な歴史の記録であり、将来に起こること(書かれた時点から、そしてこれからの)を寸分違わず預言した書である。あと、数秘術に言葉を数に変換する法があるが、数秘術で聖書を見ると驚異的な事実に気づかされる。その凄さは、とても人間ができることではなく、まさに神業と言うほかない。

聖書と言うとキリスト教の聖典のイメージを持たれる方が多いと思う。聖書(現在聖書と言われる66の書物群いがいにも、組み込まれなかった外典、偽典もある)の記者はすべてイスラエル人。イスラエル人とは始祖アブラハムの孫のヤコブの子らからなる12の支族、イスラエル12の民族のこと。イエス・キリストはイスラエルの支族のユダヤ人としてお生まれになっている。そのイエスの弟子が最後の聖書の記者となる。白人のイメージがあるが、黄色人種。長い歴史の中でイスラエル人は滅亡したとか、混血により純粋なイスラエルの血は根絶されたとされるのが、歴史の見方だが、現代にも膨大な数として色濃く残っているという説がある。驚くことにこの日本だ。これについては飛鳥昭雄氏と三上丈晴(三神たける)氏が多くの著書を出されている。その、内容は定説や学説といったものを完全に打ち砕く。ただ、そう推測しているだけならどうってことはないが、多くの歴史的証拠を筋道立てて述べておられる。その謎解きとも言える考察力は驚異のレベル。

イエス・キリストはこの日本人と同じイスラエル人だという驚くべき事実。イスラエルの三種の神器がこの日本にも神道の三種の神器としてある。偶然の一致?

すみません

プロフィール、思わぬ長さになってしまって申し訳ないです。
現代は欺瞞に満ち溢れている。常識、定説、報道。疑わなければ真実にはたどり着けない、それが結論であり、もしこのサイトを設けた趣旨をご理解いただけるなら、本当にうれしく思います。ブログ

あと、骨格がつくる超健康体理論は自分の人生の結晶なのでよろしくお願いします

 

長い時間、ありがとうございました。(笑)よろしくお願いいたします。入口

 

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